中国産「もやし」は栄養満点。発ガン物質も - EUROPA(エウロパ)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中国産「もやし」は栄養満点。発ガン物質も

0987.jpg
ガスマスクを付けながら作業を行う人。これは杭州市のもやし製造工場で撮られた写真で、洗浄に漂白剤を使っています。さらに生育過程で無根剤、つまり発ガン物質を含んだホルモン剤を使用していることが明らかになりました。

スポンサーリンク

引用:大人気のもやしに落とし穴?!成長促進のため発がん性物質を投与―中国
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=35195&type=1&p=3#t


2009年9月9日、網易は北京市で販売されているもやしに漂白剤と「無根剤」が使用されていると報じた。

安くて栄養満点のもやしは中国でも人気の食材。しかしその製造方法を知ると、どうにも食べる気が失せてしまうかもしれない。まず問題となっているのが漂白剤。傷みやすいもやしをきれいに見せかけるために使用される。法律で使用が禁止されているが、その効果はあがっていないようだ。

そしてさらに深刻なのが「無根剤」の使用。ホルモン剤の一種でもやしの成長を促進させる働きがある。ただしがんを誘発したり肢体の不自由な子どもが生まれてくる可能性があるなどの問題がある。しかも一部都市では地方条例で使用が制限されているものの、法律的には野放し状態となっており、ほとんどの生産者が用いているという。

続きは引用先から


もやしといえば、ラーメンやら野菜炒めなどなど、シャキシャキとした食感で様々な料理に登場します。第二次大戦中は光のない環境で容易に栽培できるので、潜水艦内でも栽培されたこともあるそうです。

さて、こういった記事を見ても「ああ、また中国産か」という感じで驚きもしなくなりました。そういえば毒餃子事件は結局うやむやにされた感じですね・・・。

引用先の最後に「日本で消費されているもやしは、種となる緑豆は中国からの輸入品が多いものの、生産そのものは日本国内で行われている。」と書かれています。一応、日本のもやしは安全そうなんですが、今後燃やしを購入される際は原産国の確認を。




Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
この記事へのコメント
No.220 名無しさん 2009-09-12 11:39

『毒餃子』
『毒殺風邪薬』
『毒殺ペットフード』
『毒歯磨き粉』
『毒粉ミルク』
『毒野菜』
『毒鰻』
『毒ドジョウ』
『毒防護服』
『毒米』
『ダンボール肉マン』
『鉛タップリ土鍋』
『ダイオキシン塗れ機関車トーマス』
『殺人椅子』
『偽ディズニーランド』
『伐採しすぎで丸裸になった岩肌を緑のペンキで塗ったくって緑化( ∀ )!』
『ゴミ捨て場から拾った割箸や生理用品を水洗いしたのみで再販売』
『爆発兵器圧力鍋』
『倒壊圧殺建造物』
『癌の村』
『毒松茸』
『糞爆便所』
『放射能シャコ』


で、今度は『漂白剤もやし』か


ttp://blog.livedoor.jp/a6news/archives/945635.html

ttp://freeride7.blog82.fc2.com/blog-entry-698.html

コメントを書き込む

トラックバック

http://freeride7.blog82.fc2.com/tb.php/698-bff3920f

Copyright © EUROPA(エウロパ) All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。